中古住宅の転売
当社は今年で創業50周年になります。その間ずいぶんとお取引の長い
一度お付き合いが有ったお客様のいわゆるリピーターのお客様が多くおられます。
長い間には、小さかったお子さんが成人して、その住宅から巣立っていきます。
また、伴侶も先立ち一人暮らしという方もおられます。
また高齢化して、お子さんと同居されるという方も出てきます。
そういう方から、中古住宅や土地の転売の査定を依頼されたり、
あっせんを依頼させることも多くあります。
また、若い方には土地から購入して住宅を建てたい、
中古住宅を購入してリフォームしたい、用途変更をしたい
いわゆるリノベーションなどのニーズが有ります。
こうした新たな循環は国の目指そうとしている
方向性ともマッチしております。
今月は、北海道リノベーション協議会の集まりも有ります。
今後もこうした流れは強まっていくでしょう。
新築だけでなく、リフォームやリノベーション
様々なニーズが広がってきております。
お客様の選択肢が広がるとともに、
私たちも変化に対応できる準備を常にしておかなければなりません。
当社は建設業登録、1級建築士事務所登録ばかりでなく
宅地建物取引業の登録をして30年以上になり
こうしたニーズにはお答えできる体制になっております。
佐藤芳郎
一度お付き合いが有ったお客様のいわゆるリピーターのお客様が多くおられます。
長い間には、小さかったお子さんが成人して、その住宅から巣立っていきます。
また、伴侶も先立ち一人暮らしという方もおられます。
また高齢化して、お子さんと同居されるという方も出てきます。
そういう方から、中古住宅や土地の転売の査定を依頼されたり、
あっせんを依頼させることも多くあります。
また、若い方には土地から購入して住宅を建てたい、
中古住宅を購入してリフォームしたい、用途変更をしたい
いわゆるリノベーションなどのニーズが有ります。
こうした新たな循環は国の目指そうとしている
方向性ともマッチしております。
今月は、北海道リノベーション協議会の集まりも有ります。
今後もこうした流れは強まっていくでしょう。
新築だけでなく、リフォームやリノベーション
様々なニーズが広がってきております。
お客様の選択肢が広がるとともに、
私たちも変化に対応できる準備を常にしておかなければなりません。
当社は建設業登録、1級建築士事務所登録ばかりでなく
宅地建物取引業の登録をして30年以上になり
こうしたニーズにはお答えできる体制になっております。
佐藤芳郎
インフルエンザ
内覧会には多くのお客様のご来場を感謝いたします。
オーナー様のS様は定年後、茨木県からのUターン、
きっと地震や放射能からの恐怖から解放された
自然に囲まれた、札幌での生活は
納得の第二の人生になることでしょう。
内覧会の1日目の後、何か熱っぽいなと思ったら
次の日、体の節々が痛くて起き上がれずダウンしてしまいました。
夕方病院へ行くと、インフルエンザB型だという事です。熱を計るとなんと40度です。
5日間は会社に行ってはいけないといわれました。
ですがちょうど、連休の後半、
という事で、連休後半は寝込んでいました。
連休明けからすっかり回復して、仕事してますが
元気で働ける有りがたさを感じています。
佐藤芳郎
オーナー様のS様は定年後、茨木県からのUターン、
きっと地震や放射能からの恐怖から解放された
自然に囲まれた、札幌での生活は
納得の第二の人生になることでしょう。
内覧会の1日目の後、何か熱っぽいなと思ったら
次の日、体の節々が痛くて起き上がれずダウンしてしまいました。
夕方病院へ行くと、インフルエンザB型だという事です。熱を計るとなんと40度です。
5日間は会社に行ってはいけないといわれました。
ですがちょうど、連休の後半、
という事で、連休後半は寝込んでいました。
連休明けからすっかり回復して、仕事してますが
元気で働ける有りがたさを感じています。
佐藤芳郎
チャレンジ精神
大学の後輩の堀尾浩さんがこの度、「当麻の家」と「美幌の家」で
アメリカのアーキテクチャー・コミュニケーション・アワードと
日本建築家協会(JIA)の環境建築賞優秀賞を受賞。
日ごろの仕事のほかに、こうしたコンペにチャレンジするのは
並み大抵ではないチャレンジ精神が要求されます。
それも毎年とは、頭が下がります。
わが社も、昨年の「北方型住宅賞奨励賞」に続いて、
「さっぽろ環境賞」に応募しておりますが、
結果はどうなるのでしょうか?
結果はどうでも、
毎年チャレンジすることが大切かも知れません
年を忘れますしね。(笑
佐藤芳郎
アメリカのアーキテクチャー・コミュニケーション・アワードと
日本建築家協会(JIA)の環境建築賞優秀賞を受賞。
日ごろの仕事のほかに、こうしたコンペにチャレンジするのは
並み大抵ではないチャレンジ精神が要求されます。
それも毎年とは、頭が下がります。
わが社も、昨年の「北方型住宅賞奨励賞」に続いて、
「さっぽろ環境賞」に応募しておりますが、
結果はどうなるのでしょうか?
結果はどうでも、
毎年チャレンジすることが大切かも知れません
年を忘れますしね。(笑
佐藤芳郎








